慢性疲労症候群を診察する診察科・医療機関について (実態・心得・問題点)

Co-Cure-Japan: 旧内容〜

 

        日本内科学会では2006年より「膠原病類縁疾患」として専門医を育成しており

        現在(2012年時点)では、CFSを学んで来た専門医の人数は充実してきていると考えられる。

        しかし、未だに「繊維筋痛症・慢性疲労症候群は診察しない」などとHPで公言している病院もある。

        何より、慢性疲労症候群の患者は「リウマチ専門医の診察を受ける権利」を認識することが最重要留意点である。

 

 

 

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